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空調対応型プラズマクラスターイオン発生機

【プラズマクラスターイオンの効果】

シャープ株式会社のプラズマクラスター技術を搭載した、空調専用のイオン発生機です。

エアコンの吹出口付近に取り付けることで、エアコンの風に乗ってプラズマクラスターイオンが空間に拡散し、浮遊菌※5、浮遊ウイルス※4、タバコの付着臭※3に作用します。


天カセエアコン、アネモタイプ、ビル用マルチ、壁掛タイプ等メーカー、エアコンの型式問わず、ほとんどのエアコンに取り付けが可能です。
天井カセット 天吊りエアコン アネモ 壁掛タイプ
 
プラズマクラスターの効果
・ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質増加を抑える※1
・浮遊カビ菌の除菌※2
・タバコの付着臭の分解・除去※3
・浮遊ウイルスを抑える※4
・浮遊菌の作用を抑える※5
・静電気を抑える※6


■プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(エアコンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)によって異なります。

■約6~10畳相当の試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。

プラズマクラスターとは?

シャープ株式会社独自の空気浄化技術です。

自然界に存在するプラスとマイナスのイオンで、自然界の浄化作用を生活空間に再現します。

■プラズマクラスターロゴおよびプラズマクラスター、Plasmaclasterは、シャープ株式会社の登録商標です。

どのように効果が出るの?取り付け方は?

エアコンの吹出口付近に取り付けることで、エアコンの風に乗ってプラズマクラスターイオンが空間に拡散。

天カセエアコン、アネモタイプ、ビル用マルチ等メーカー、エアコンの型式問わず、ほとんどのエアコンに取り付けが可能です。
ご説明や設置には専門のスタッフがお伺いします。

導入実績

ひまわり歯科クリニック

代表者名 院長 大平 晃様 設置詳細 院内の天井カセット形エアコンに2台設置
コメント

プラズマクラスターは、音もしないので気付かれないのですが、患者さんに話すと、いいねって言われます。当院は患者様に安心してご来院いただけるよう予防策をしっかり行って、ご来院をお待ちしております。

 

桑原産科婦人科医院

代表者名 院長 桑原 仁様 設置詳細 院内の天井カセット形エアコンに3台設置
コメント

ウイルス感染症対策のため、天井設置エアコンにプラズマクラスターイオン発生装置を取り付けいたしました。

 


※1 
<浮遊アレル物質>●試験機関:広島大学大学院 先端物質科学研究科●試験方法:掃除をしない実際の居住空間(約8畳)での浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定。その増加率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)■試験結果:4週間後にダニのアレル物質の増加を抑制することを確認。(プラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。

※2 <浮遊カビ菌>●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:約31m³(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約83分で除去率99%。②プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³の場合、 約195分で除去率99%。

※3 <付着臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約55分で気にならないレベルまで脱臭。

※4 <浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所●試験方法:約25m³ (約6畳相当)の試験空間にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約66分で99%抑制。②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約83分で99%抑制。<付着ウイルス> ●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:約25m³( 約6畳相当)の試験空間に、ウイルスを付着させたガーゼ布を吊るし、プラズマクラスターイオンを放出。一定時間後、ガーゼ布を回収し、ウイルス除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)●試験対象:付着した1種類のウイルス。■試験結果:約10時間で99%以上抑制。
※2 <付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第12076306004-01号(平成24年9月6日発行)●試験方法:当社にて約20m³ (約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を3日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:3日後に付着カビ菌の増殖を抑制。

※5 
<浮遊菌>①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:約31m³ (約8畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。■試験結果:約14分で99%抑制。 ②プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm³の場合、●試験機関:米国ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士●試験方法:約40m³ (約10畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。■試験結果:約38分で99%抑制。

※6 
<静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:約41m³ (約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。

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