紫外線カットフィルム「はるピタ」 だれでもカンタン、ピタっとはれる、窓用紫外線カット&日射反射フィルム
紫外線カットフィルム「はるピタ UV」
簡単に貼れる・繰り返し使える・暗くならない・省エネを実現、紫外線カット
医師が語る 紫外線の危険性について
白金ビューティフルエイジングクリニック院長 山口麻子(やまぐち あさこ)
白金ビューティフルエイジングクリニック院長
山口麻子(やまぐち あさこ)
■所属学会
日本美容外科学会 ・日本美容皮膚科学会 ・日本形成外科学会
■経歴
1997年3月 日本大学医学部卒業 日本医療センターにて卒後研修
2000年~ 北里研究所病院 美容医学センターにて美容学科・美容皮膚科を学び臨床経験を積む
2006年9月 白金ビューティフルエイジングクリニック開院
昔は「小麦色の肌」が健康的とされていましたが、それは「紫外線」の肌に及ぼす悪影響が広く知られていなかったからです。しかし近年、紫外線特にUV-A波を浴びることによって体の遺伝子が損傷を受け、皮膚の光老化(シミ、しわ、たるみ)、皮膚がん、白内障などの病気につながることがわかってきました。
紫外線には、UV-A波、UV-B波、UV-C波があります。
UV-A波は、長い波長のため曇りの日でも地表に到達し、またガラスも通過するため、体の奥深くまで到達します(UV-B波は窓ガラスを通過しません。またUV-C波は、現在、地表には到達していません)。UV-A波は体内に蓄積し、10年後、20年後に悪影響を及ぼします。
またUV-A波は季節性がなく一年を通してでています。日本の一年間の紫外線量は、5月から8月にかけて最も多く、冬の間は比較的少ないですが、それでも夏の半分程度はでています。
アメリカやオーストラリアでは紫外線による皮膚がんの発生が非常に多く、乳幼児から18歳ぐらいまで毎日、日焼け止め、帽子、サングラスをつけることで、皮膚がんの発生率を8割近く抑えることができるという報告もあります。
敏感肌の方や日焼け、シミが気になる方は、外出時には日焼け止めクリーム、帽子、日傘、サングラス、長手袋の着用など日焼け対策は万全です。しかし、お部屋でくつろいでいる時や車に乗っている時はどうでしょうか?屋内にいても、窓ガラスから紫外線は入ってきます。
まだまだ皆さん、室内や車内においての紫外線に対する認識は低いようです。カーテン(遮光)でさえぎる方法もありますが、天気の良い日は明るく過ごしたいものです。
部屋や車の中においても、可視光線の透過が良い紫外線カットフィルムなどを上手に使って、しっかりとした紫外線対策をされてはいかがでしょうか。
一年を通してふりそそいでいる紫外線に対し、ご自分だけでなくご家族、特にお子様の体を守るためにも、子供の頃からしっかりと紫外線対策をされることをおすすめします。

はるピタ UV 60 (2枚入り)

はるピタ UV 60 (2枚入り)
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はるピタ UV 60 (2枚入り)

はるピタ UVはUVカット率95%なので、太陽の光だけを取り込んで、有害な紫外線を強力にシャットアウトします。
貼り付け寸法は60cm×90cmです。
価格6,804円(税込)
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※受注が込み合いお届け日が変更になる場合は連絡させていただきます。
商品名はるピタ UV 60 (2枚入り)
サイズ60cm×90cm 2枚入/1本
素材吸着フィルム/ポリエステル、剥離フィルム/ポリプロピレン
品番PI01-0906-0-00
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